自動水やり機の自作方法をお教えします
はじめまして、こんにちは!
このホームページでは、自動水やり機を自分で自作する方法をお教えします
お店で買えば数万円の自動水やり機ですが、自分で自作すれば材料費2〜3000円で出来てしまいます
自動水やり機の作成はとっても簡単で、2〜3時間の作業時間があれば完成してしまいます
作るといっても、ほとんどは組み合わせるだけの簡単な作業です
我が家では自作の自動水やり機で、10年間の運用実績があります!
10年間1鉢も枯らしたことはありません、スゴいでしょ!?
おかげで、現在、私は、自宅の植物の水やりには何の心配もなく、
安心して、旅行、出張、と家を留守にして出掛ける事ができます
夏場のギンギンに暑い期間でも、へっちゃらです♪
一週間程度の旅行なら全然OKです
10年間この方法でお水をあげて、植物を枯らしたことはありません、エッヘン!
市販の自動散水装置は2万円〜3万円しますが、
自分で自動水やり機を自作すれば、たったの2〜3000円で簡単に作成可能です
しかも自分で作った自動水やり機だから植物や菜園にとっても愛着が湧いてきます
世界にひとつの自分だけの水やり機です^^
さて、お店で市販されている自動水やり機のデメリットは?
・高額、平均して数万円する、値段が高い
・拡張性が乏しい、あっても、その都度部品代がかさんでしまう
・専用容器等により、貯水容量が小さい
・外やベランダで利用するものは、電池式が多く、電池切れが不安、
・ワンパッケージなので、どこか壊れたらオシマイである
それに対して、自分で自動水やり機を作るメリットは?
・高価な機械を買う必要がない
・材料費2〜3000円程で作成可能
・どこの家庭でも使っているものを材料として使う、材料がなくても安価で購入できる
・どこか壊れても、壊れた部品を安価で購入して、すぐに交換が可能
・1日何度でも、好きな時間に水やりが出来る
・ベランダにある鉢植え等を、余り移動させずに設置可能
・風呂場等、太陽光のない所へ移動させる必要がない
・後日、鉢植えやプランターが増えても、手作りなので、融通がきき、自由にアレンジできます
・汲み置き式なので水道のないベランダでも使えます
・10年間、運用した実績があります、一鉢も枯らしていません
自分で自動水やり機を作ればイイ事づくめなんですね♪
「海外旅行に行きたいけれど、ベランダの鉢植えの水やりはどうしよう」
「出張で観葉植物に水やりが出来ない。困ったなぁ」
「旅行中、庭の家庭菜園だけは、毎日水やりしたい」
「でも余り予算がなくて、何万もする様な自動散水装置は、とても買えない」
こんな悩みを抱えていても、自動水やり気を作成してしまえば一発で解消できます
「数万円もする様な自動散水装置と同じ様なものが、自分で作成出来るのかな?」
大丈夫です、お教えする通りに作成すれば、誰でもバッチリ作成出来ます
ベランダにずらりと並んだ鉢やプランター、小さいながらも我が家の自慢のガーデニンングの植物たち!
旅行や出張の時も枯れさせない様にするための、とっても簡単な方法です!
自動水やり機を自分で作れば、留守中の水やりももう安心♪
身近にあるものを利用すれば、2〜3000円で自動水やりマシンを作成可能♪
こんなに高機能は自動水やり機が、自分で作れば低価格で出来ればとっても得した気分です(#^0^#)
一度設置すれば、後は簡単に自動で水やりを実現♪
10年間運用の実績あり!植物も喜ぶ、自動水やり機を作ろう!
それではここで、自動水やり機を作るうえでよくある質問をご紹介します
Q留守中、この方法で本当に鉢やプランターへの水やりは大丈夫なのでしょうか?
A我が家で10年間の運用実績があります
10年の間、1鉢も枯らしたことは、ありません
お教えする通りに作成して頂ければ、大丈夫です!
Q自作するのに時間は、どの位かかりますか?
A鉢やプランターの数にもよりますが、20鉢程度で、必要なモノが揃っていればだいたい2〜3時間程度で作成可能です
一度作ってしまえば、後は組み合わせて設置するだけです
設置や試運転を考慮して、留守にする前週の休日などに作成することをお勧めします
想像してみてください
1週間の海外旅行に出かけて帰宅した際、自慢のガーデニングが自動水やりマシンによって1鉢も枯れていないところを
旅行の計画を立てたら、次は植物の水やり計画も立ててみませんか!?
どうでしょう?
みなさんも自動水やり機を自分で作ってみたくなりましたか!?
ではでは、かなり前置きが長くなってしまいましたが
自動水やり機の作成方法を皆さんに公開します
準備はOKですか??^^
それでは